再びキンモクセイの香り

179月 - による jasminums - 0 - 雑記

彼女と1年 ほど生えない日が続いた。それでも諦めず 信じていた。ある 日 また出会うことができた そして今日も 会える その日の朝 道を歩いてると キンモクセイの 香りが した そう あの君が 扉を開けて 入ってきた日の朝と同じ香りだ