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彼女と1年 ほど生えない日が続いた。それでも諦めず 信じていた。ある 日 また出会うことができた そして今日も 会える その日の朝 道を歩いてると キンモクセイの 香りが した そう あの君が 扉を開けて 入ってきた日の朝と同じ香りだ